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仕事ができない社畜が仕事ができるようになるための方法を模索する日常

仕事ができないぼくだから、仕事ができるようになるためにいろいろ考えているので、それをつらつらと。目指せ脱社畜。

チャンスは自分の中にある!チャンスをチャンスと思うには??≪オリソン・マーデンの名言≫

チャンスというのは、自分の中にある。

境遇や運や他人から与えられるものではない。

ただひたすらに、自分の中にある。

≪実業家/オリソン・マーデン≫

 

チャンスを見つけられるのは自分自身のみです。

何をチャンスととらえるのか、また、チャンスのために準備をしているのか?

自分にしか、自分自身へのチャンスをつかむことはできません。

 

 

何をチャンスと思うかは自分次第です。

 

 

ピンチはチャンスと言いますが、自分がチャンスと思えないのであれば、

ピンチはピンチのままなのです。

 

しかし、チャンスととらえられなければ、成功への道は遠くなってしまいますよね?

 

 

チャンスと感じるために。

 

チャンスをチャンスととらえられなければチャンスなんていうものは

一向に来ません。

 

そのため、何がチャンスで何がチャンスでないのか?

この見極めが大切になってきます

 

ピンチはチャンスと前述しました。

ピンチをピンチのままとらえるのか、ピンチをチャンスとしてとらえるのか。

 

これは意外と考え方や経験に基づいています

ネガティブな人は、ピンチととらえやすいですね。

 

でもね、

 

 

基本ピンチはチャンスなんですよ。

 

 

仕事上、事故が生じたけど、相手を納得させるよう説明をし、誠心誠意謝罪をすれば相手の信頼は上がります。

信頼が上がれば、次の仕事も舞い込んでくる可能性が高くなります。

 

それでなくても、事故の処置の経験を積めば積むほど、自分の対応力が尽き、

実力も上がっていきます。

適切に処理をし続ければ、自然と周りも認めてくれます。

 

ピンチを回避した後に何が残るのか?

能力であったり、信頼であったり、あるいはお金であったり。

 

乗り越えられた時のリターンは大きいんです。

 

だから、ピンチはチャンスになります。

 

チャンスをものにするには?

 

チャンスをものにするには、

 

 

チャンスをチャンスとしてとらえること。

 

 

これが一番大切になります。

 

しかし、前述した通り、ネガティブな人なんかは、チャンスなんかない、と

考えがちです。

 

なぜか?

 

目の前のピンチにしか目がいかないからです。

 

 

じゃあどうするか?

簡単です。

 

目の前しか見えないなら、

 

先のことを考えればいいんです。

 

このピンチを乗り越えたら何が待っているのか?

ピンチをよりよく乗り越えるためには?

上司の指示にうまく答えたら?

他人の期待以上の仕事をしたら?

 

こんな風に先のことを考えると、

チャンスというのは意外と転がっているもんなんです。

 

自分がチャンスをものにできるか、できないか。

先のことを考えれば、何がチャンスなのかわかるようになりますよ!

 

そして、一回チャンスをつかんだとき、経験から次のチャンスもつかみやすくなります!!

成功例を重ねれば重ねるほど何がチャンスなのかというのが分かりやすくなるので、

まずは1歩。

 

チャンスととらえる練習をしてみてくださいね^^