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仕事ができない社畜が仕事ができるようになるための方法を模索する日常

仕事ができないぼくだから、仕事ができるようになるためにいろいろ考えているので、それをつらつらと。目指せ脱社畜。

成功者は敗者復活戦を勝ち抜いてきた人たち!!失敗しても負けてもそれで終わりじゃない。≪手塚真輝の名言≫

夢破れて下を向いて生きるのか。
めげずに前を見つづけて生きるのか。

成功者と呼ばれる人たちは、
みんなめげずに前を見て

敗者復活戦を勝ちあがってきた
人たちなんだ。

≪ホスト・経営者/手塚真輝≫

 

ということで新年一回目!

 

手塚真輝さんの名言です。

「成功者と呼ばれる人たちは、敗者復活戦を勝ち上がってきた人たち。」

 

成功するために勝ち続ける必要はなく、どちらかといえば失敗したり、負けたりしたとしてもあきらめないこと、これが重要です。

 

そして、成功者と呼ばれる人たちは基本的には失敗も負けたりも繰り返してきたりしています。

 

なかなか勝ち続けるという人はいません。

 

 

あきらめるのか、続けてみるのか?

 

あきらめるか、続けてみるか。

この二択に迷うことは人生大いにあると思います。

 

例えば今の仕事をこのまま続けるべきなのか?辞めるべきなのか?

レギュラーにもなれないから部活を続けるのか辞めるのか?

受験で志望校のレベルを下げるのか、今のままで行くのか?

 

こんな分かりやすくじゃないにしろいつも選択を突き付けられていると思います。

んで、失敗しやすい人は、あきらめるを多く選ぶと、結局失敗に繋がってしまいます。

 

その時は成功の選択をしたとしたと思っていても後から振り返ればなんであきらめてしまったんだろう?と後悔することも多いんじゃないでしょうか。

 

感情には波がある。

 

あきらめるか?続けるか?

ナイーブな問題だと思いますが、一つの考え方としては

 

感情には波がある。

 

ですね。

 

気分が沈んでしまったときにやめようと思うことでもあとから気分がよくなったら続けようと思うことだったり、他の人の意見を聞いてみたら続けてみた方がいいと考えるようになった。

などですね。

 

逆も然りではありますが。

 

 

なんにせよ、その時の気分や考えというのは意外とすぐに変わったりします。

本当にあきらめていいのか?または続けるべきなのか?

 

一旦、時間を置いたり、冷静になって考えてみましょう。

 

あとで考えが変わるような場合、あきらめてしまっては後悔するパターンが多いです。

なので、あきらめるならあきらめるでしっかりと自分なりに理由を見つけ、感情ではなく、論理的にあきらめるようにした方が後悔は少ないです。

 

さらにいえば、あきらめるときには、次に自分がどういうものに挑戦をするのか明確にしましょう。

 

選択をしたのなら疑わない。

後は突き進むだけです!

自分が論理的に、理由がありその道を選ぶのであれば中途半端には終わらせない。

絶対にあきらめない気持ちを持って突き進むのが吉です。

 

 

とはいってもはじめのモチベーションをそうそう保っていられる人なんかほとんどいないので初心を忘れるべからず。

もし、新しい挑戦をするのであれば、その初心を忘れないようにメモをするなり(そのメモを常に見れるようにしておくと忘れなくなるのでいいですよ!!)すると効果的です。

 

新年始まったばかりです。

新しいことにチャレンジするのはいい時期ではないでしょうか?

チャレンジをするのであれば、あきらめないように続ける工夫をしていってみましょう!!